3学期の音楽の時間には、ゲストの方に来ていただき、音楽や歌の楽しさや奥深さを学びました。1月29日(木)には、保護者の橋本禅さんが、たくさんの楽器を持ってきてくださいました。子どもたちの見たことのない珍しい形をしたアフリカの楽器や音色の美しいヨーロッパの楽器などたくさんの楽器を紹介してもらい、子どもたちは自然と楽しいセッションを始めました。

3月3日(火)には、教員業務支援員の小池先生が、フォークギターの演奏と歌を披露してくれました。高学年の授業では、『パプリカ』の演奏に合わせて、飛び入りでダンスを始める児童も登場し、盛り上がりました。

保護者の方、学校職員、こんな身近に素晴らしいミュージシャンがいるって素敵ですね。